特徴

自費訪問リハビリ整体リ・サンテの特徴

身体の変化を、感覚だけでなくデータでも確認

リ・サンテでは、お客様のお身体の変化を細かく評価し、その結果を定期的にデータとしてまとめています。

リハビリを進める中で感じる「良くなってきた」「動きやすくなった」という体感に加えて、数値やグラフでも変化を振り返ることで、ご自身の成長をより実感しやすくなります。

また、もし数値に低下や変化が見られた場合にも、早い段階で気づくことができるため、現在の状態に合わせてリハビリ内容を見直すきっかけにもなります。

お客様ご本人と一緒に変化を確認しながら、より効果的なリハビリにつなげていきます。

自費×訪問だからこそ、生活に合わせた細やかなリハビリが実現できる

介護保険を使った訪問リハビリは、ご自宅でリハビリを受けられる大切なサービスです。

一方で、介護保険内での訪問リハビリは最大でも1週間に120分までと時間が限られており、リハビリ内容にも制度上の制限があります。

そのため、実際の生活に必要となる「公共交通機関を使った移動の評価」や、「行ってみたい場所・再開したい活動の環境」を現地で確認しながらリハビリを行うことは難しい場合があります。

また、介護付き有料老人ホーム特別養護老人ホームグループホームなどに入居されている方は、介護保険を利用した訪問リハビリを受けられないことがあります。

リ・サンテの自費訪問リハビリは、こうした制度の枠にとらわれず、お客様一人ひとりの身体の状態・生活環境・目標に合わせて、柔軟にリハビリ内容を組み立てることができます。

ご自宅での起き上がり、トイレへの移動、玄関の段差、浴室での動作はもちろん、必要に応じて外出や公共交通機関の利用など、実際の生活場面に近い形で評価・練習を行うことも可能です。

  • もっと歩けるようになりたい
  • 買い物や外出を再開したい
  • 家族の介助量を減らしたい
  • 施設に入居していても継続してリハビリを受けたい

そのような想いに対して、時間や場所、制度上の制限に縛られず、より個別的にサポートできる。
それが、リ・サンテの自費×訪問リハビリの強みです。

「維持」ではなく「改善」を目指すリハビリを

リ・サンテは、ただ身体をほぐして一時的に楽にするだけのリラクゼーション整体ではなく、お身体の状態を丁寧に評価、今ある動きにくさや痛みの原因を整理しながら、身体機能の改善を目指すリハビリを大切にしています。

慢性的な痛みや、脳卒中をはじめとする神経疾患後の麻痺によって身体が動かしにくくなった場合でも、私たちは「今の状態を維持すること」だけを目的にはしていません。

慢性的な痛みや脳卒中をはじめとする神経疾患後の麻痺によって、お身体が動かしにくくなった場合でも、機能を維持するのはなく、しっかり改善を目指し、その上でできることを増やすためのリハビリを行って参ります。

特に脳卒中後の麻痺というのは、マッサージなどで筋肉を緩めるだけでは十分な改善が見込めません。

麻痺した手足を適切に使い、身体の動かし方を少しずつ学び直していくことが大切です。

リ・サンテでは、リラクゼーションで終わらせるのではなく、「維持」ではなく「改善」を目指し、お客様の“もう一度やりたい”を叶えるためのリハビリを提供します。

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